カスタム・DIY

2019.09.9

ホットウィールの汚れ落とし【除光液編】

ホットウィールのテスラモデル3を開封したところ、運転席側にタンポ(インク)のスレのような汚れを発見しました。

※前回記事テスラ モデル3(ホットウィール)レビューより

このような事に対しては全くの無知なので、とりあえずグーグルにて情報を探しました。

すると、タンポ印刷は除光液又はガンダムマーカーの「消しペン」で落とせるという情報を発見しました!

とりあえず、ホットウィールの開封でも使用した除光液が家にあるので、今回はそれを使って、汚れ落としにチャレンジしてみようと思います。

準備・用意するもの

ホットウィールと除光液と綿棒ですね。
除光液をそのまま付けると、塗装が剥がれる恐れ?があるようなので、綿棒を使用しながら作業を進めます。

作業スタート!

今回の方法を紹介している方が結構いらっしゃったので、その方々のやり方を確認し、綿棒に除光液を付け、汚れの部分を軽く擦っていきます。

 

 

10分後・・・・、

 

 

 

変化無し・・・

 

 

もしかしたら力が弱いのかなと思い、強めに擦ってみます。

 

 

5分後・・・

 

 

 

変化無し。

というか、力を入れすぎたせいか、ボディのクリア?が剥がれたのか少しザラザラしてきました。

感想

結果は、除光液でも汚れは取れず・・・。

タンポ印刷のスレではないということですかね。

とりあえず他にも方法があるみたいなので、次回はガンダムマーカーの「消しペン」で汚れ落としにチャレンジしようと思います!

マツダ RX-7 95年式 ワイルドスピード2019(ホットウィール)前のページ

No.11 エンツォフェラーリ 初回特別仕様(トミカ)次のページ

関連記事

  1. カスタム・DIY

    ホットウィールの汚れ落とし【ガンダム消しペン編】

    第2回になります、ホットウィールのテスラモデル3に付いている汚れ落と…

  2. カスタム・DIY

    ホットウィールのブリスターを綺麗に開ける方法【カッター編】

    前回の除光液編に続き、ホットウィールのブリスター開封を行います。今回…

  3. カスタム・DIY

    ホットウィールのカスタマイズ【スミ入れ編】

    前回購入したガンダムマーカーを使って、ホットウィールのスミ入れを行い…

おすすめ記事

トイザらス・オンラインショッピング
タカラトミーモール
  1. 戦果報告

    戦果報告・2019年9月7日(ホットウィール)
  2. 発売情報

    2020年5月 ホットウィール発売情報
  3. トミカプレミアム

    ホンダ シビック タイプR 発売記念仕様(トミカプレミアム)
  4. ホットウィール

    2016フォードGTレース(ホットウィール)
  5. ベーシックカー

    ランドクルーザー80(ホットウィール)
PAGE TOP